こういう形で評論系ブログとしての活動を本格化させると、今後様々な問題、軋轢が起こると想定されます。
いくらネガティブキャンペーンには堕ちないだとか、否定的な事は極力書かないだとか、イベンターさんを応援できるような前向きな事を書こうだとか心に決めてはいても、他人様のイベントに口出す図々しい輩であることはは紛れも無い事実ですから。
常にそれを自覚しつつ、そのリスクも負う。
それが評論を行っていく上での自分の覚悟のつもりであります。

=======(ここまでは本気でそう考えてます)=======

その割には、自分に足りないのは度胸。
そこで度胸を鍛えるべく、以下の度胸試しメニューを考案致しました。


=======(以下激しく電波)=======


1.ハードコアな801本やドエロ漫画を持参して北朝鮮に入国。
 税関で荷物検査があるのは必死ゆえ・・・・。

2.埼玉スタジアム2005、浦和レッズの熱狂的サポ陣取るゴール前で一人横浜Fマリノスのレプリカユニフォームを着てFマリノスを応援する

3.ユウメディア主催の中高生多数参加のイベントにサークル参加。申込ジャンルは「その他」→「アキバ系」で通し、夏コミ3日目の男性向け創作サークルのごとく化け物みたいに乳のでかい美少女が姦られてるPOPを堂々掲げサークル参加。

(ちなみにそんな私ですが、名古屋のライブにサークル参加の折、モリゾーがキッコロを激しく犯している森×頃POPを持参するものの、女子高生の余りの多さに普段は掲げているPOPを掲げるのを自粛したヘタレです_| ̄|○)

4.テニプリオンリーに一般参加。待機列で腐女子諸君がカタログ片手にサークルチェックしている最中、自分一人だけみさくらなんこつ先生のふたなり本を一心不乱に熟読する


上記4案を、気の弱そうな会社の後輩に提案したところ

「・・・人生辞めた方がはるかにマシと思われ」

という一言が返ってきましたwww



そういえばテニプリも乾×海堂オンリーのイヌカイサミットが復活みたいですね。
以前何故か一般参加した事のある漏れ、主催さん曰く次やるかどうかは未定なので、みたいな話をお聞きしてはおりましたが、来年10月開催で決定のようですね。
前回開催は今年2月でしたので、1年半ぶりの開催か。
ただ、会場が全電通労働会館。前回国際ファッションセンタービルの時でもだいぶキツキツだった気が。寂れてるジャンルじゃないですし、サークル入りきるのか、キャパ的なものが心配です。

(こういうしっかりサークルも一般も集められるイベントこそ都産貿システムの中に入れられないものかしら、とも思います。お互いの為にも。でも両者を結ぶ接点が無いから無理なのかしらん。)

SEED IMPACT」(種オンリー)も来年2月の開催で告知が始まってますが、あっちはTRCだから空きさえあれば何とか規模拡大で乗り切れるでしょう。
前回200sp募集が規模拡大を繰り返し最終的には1000spまで達したある意味オンリーの中では最強クラスなイベント。今回は400spから始まってますが、種デス人気もあるので1000spいやそれ以上逝っちゃうかもしれんですね。



※都産貿システム:
 都産貿(浜松町館)は特定のイベント主宰団体にしかホールを貸し出しておらず、イベンター諸氏は彼らから又借りしてイベントを開かざるを得ない。
 イベンター間(特に男性向けイベンター同士)での会場利用権又借りや貸し借りも盛んで、自然にイベンター間の親密な関係も出来上がります。同人トークライブイベントでケットコム鷲見さんが招待した皆さんも都産イベンター間の繋がりでしょう。
 利点としては、イベンターは信頼できる人にしか会場を貸さないから、ある程度安定した運営能力を持った主催の運営するイベントのみ。厨イベントが開催されて会場使用禁止になるようなリスクの少ない事。短所は特定イベンター間のみのやり取りとなる為、一部の人間のみで利権(?)を分け合うような構図になっちまい、新規イベンターの参入が非常に困難な事か。