執筆時間が無いので手短に…

2009年01月27日付「サンシャインクリエイション情報漏洩事件〜書簡到着〜」にて、当ブログでは、何故このような事件が起きてしまったのかを詳しく知りたく、幾つかの質問を書きとめさせていただいた。

2月のサンクリ終了後の全体反省会で求める事としたい」と申し上げ、代理の方を立てて当日質問に望んだのだが…時間が短すぎて質問もし辛く、場の流れの中で質問できなかった模様

先の記事では、「万が一質疑応答の時間が無い等、質問が出来ない事態となった場合は、メール等の場を通じ、回答を求めていく事にしたい。」と申し上げたので、その宣言に倣い、本日クリエイション事務局様宛に、メールにて質問を送付させていただいた。
質問内容は、先の記事で言う1〜3について。少し長い質問文になってしまったので、大意だけ以下記載。

【質問内容】
1.元スタッフの在籍年(何年から何年頃まで在籍していたか)
2.元スタッフの「事務スタッフ」としての従事期間、及び担当部署・役職
3.他スタッフのデータ持ち出しについて何か判明したか。調査結果は?


この3点の質問に加え、自分なりの意見を少々申し上げた次第である(この意見は、後ほどブログでも主張すると思います)。
過去記事で述べた質問4〜5については、反省会内でおおよその回答が出たので、今回の質問からは省かせていただいた

反省会では「今後、質疑応答の場を設ける予定は無い」との事。メール・FAXでの対応になる模様。ならばこそ、メール対応は迅速に、的確にお願いしたい所である。
今回の情報漏洩に関するコメントは、この問いに対する回答を頂いてから、改めて論じさせていただく予定である。但し、(前回記事でも触れたが)回答をスルーする場合、回答に隠し事が見られる場合等は、「誠意が無い」と見なし、クリエイションに対し厳しい目線で物を見ざるを得ない事になるだろう。

尚、前回のブログでも触れたが、回答が出たとしても不適切っぽい事柄は伏せることもある事を付記させて頂く。最終的には自分の責任において伏せる伏せないは判断する予定だが、事務局からの要請があれば、極力相談には応じたい。


何れにしても、結論を急ぐつもりは無い。
先ずは、見えない「真実」を知りたい。その思いが強い。
反省会での質疑応答の内容や、クリエイション事務局のメール対応等を見つつ、今後のブログ「STRIKE HOLE」としての記事執筆スタンスも決まるし、サークルとしてのクリエイションとのお付き合いの仕方も決まっていく事になると思う。