即売会会場の取得が難しい都内において、即売会会場を容易に取得できる革命的方法を考案したので、ここに発表させていただきたい。

尚、今回の記事は、電波・黒・下品3拍子揃っており、「STRIKE HOLE」始まって以来の最も下劣、史上最下層に位置するキチガイ発言である事をご理解いただきたい。
その上で、相応に免疫を有する方々のみ、先に進む事をお勧めする。
今年の11月、定期的に開催されている幾つかの即売会より、「会場が取れない」との声を多く聞くようになった。
例えばそれが「コミッククリエイション」であり、「サンホラオンリー」であり。「東方不敗小町」であり。
しかしその一方において、11月に複数会場を押さえているらしき主催者も存在する。
この差は何処から来ているのか?どのようなプロセスを経て今日のこの結果なのか?大変気になる所だが、それは別の話なので割愛する。

大事なのは、【用途の決まらぬまま複数会場を手配している主催団体が居る】という事実である。
一方、そういう主催団体の目線に立つと、【折角押さえた会場を如何に消化するか】という命題に立ち向かう必要が生じる。
普通は知り合いの主催に話を持ちかけて…という感じになろう。
特に、浜松町はそういうルートを媒介しないと、会場取得の難易度は格段に上がる。

この方式は一長一短だと思う。「知り合い」というのが一種のフィルターとなり、厨主催の参入を防ぐ。そして、会場使用禁止などの最悪の事態を避けられる…そういうメリットもあり一概には否定出来ない。
しかし、一方で主催間のネットワークの枠外に入っていない主催にとっては、機会の不平等になる。ここが「短所」になろう。

ならばそのネットワークに入れば良いではないか。確かにそれも一つの考え方だ。
だが、見ず知らずの人に会場を融通する程、彼らもお人好しではない。
ある程度の期間を設け、時にはスタッフとして一緒に仕事したりしながら、時間をかけて信頼関係を培う。それが常道だ。

これに対し、邪道となる方法を考案した。即ち、それこそが「革命的方法」の中身である。
…てか以下の方法は俺の妄想ですから。まさか真に受ける主催関係者は居ないとは思いますけど、一応念のため言っておきます。
「本気で実行に移さぬようお願いします」と。

尚、あくまでこの方法は、持ちかける相手が男性でないと通用しない。女性には、入れるものが存在しないからだ。…さあ、いよいよ下品になって参りましたw

日本の伝統芸能に「枕営業」と言う概念がある。これを、即売会の世界に応用してみる事にする。
即ち、会場を多く押さえる主催団体の中の人の目の前でズボンとパンツを脱ぎ、尻の穴を披露。

「俺の尻を好きにして!だから会場貸してくれ!」

これで極めて短い間に双方素敵な関係を築け、会場も難なくGET。我ながら完璧な策であるw
尚、当方ではこれに伴う各人のお尻の調子について、一切の責任を負わないものとする。各人のお尻のコンディションは、「自己責任」にてお願いしたい。

この方法は様々な局面で応用が可能である。
例えば、サークルさんがショップに委託を断られたら、ショップ本部の委託担当者を訪ね「俺の尻で抜いてくれ!」と迫れば良い。
落選の多い即売会があれば、本部席の目の前でパンツを脱ぎ「私のお尻を(ry」
…俺もそうすりゃ良かったw

…こんな狂った事ばかり書いてるから連続で落とされるんだよな俺w

尚、この方法を女性が取ることは当方全く推奨しない。ノーマルカップリングと言えば聞こえは良いが、単に「三十歳からの保健体育」に過ぎず、自分的に全く萌えないからであるw
やはり同人者である以上、同人の王道たる「男×男」のカップリングで頑張って欲しい!

…と論理が破綻した文章で締めさせていただくw
お粗末様でした。