1月5日付「2013年を振り返って」の一部記事について、プロバイダ責任制限法に基づく当記事の「送信防止措置」(ブログ記事削除・非公開措置等と思われます)の申請を受けました。
送信防止措置には、当ブログとしては拒否したいと思いますが、万が一削除される事を想定し、送信防止措置対象範囲の記事内容をこのページに移行しました。
消されるとしても、このページが消されるだけなので、元記事への被害も軽微になるだろうと判断しての措置です。
皆様にはご理解とご協力をお願い申し上げます。


以下、移設内容を抜粋します。

==================================
(第7位)某地域・即売会同士の抗争

一応両即売会同士、「和解」の合意を得たという事なので、詳細については触れない。

【2014年1月11日 内容改変】
こちらの言いたい事が、読み返してうまくお伝えできていないようなので、箇条書きにしてお伝えする。

1)一方の即売会が、もう一方の即売会を出入り禁止にした、というのがこの抗争の発端。
2)その理由に極めてしょーもない内容が含まれ、その余りの下らなさ故、速攻止めるのが、両即売会にとって吉と私は判断した。そこで、当該地域の同人界の荒涼化を防ぐ観点から、私は和解の推進を主張していた。
 →「和解の成立・推進・順守」こそが、私が最優先で求める内容

3)どっちの即売会側に非があるかは、私の中ではだいたい固まっている。本来なら当ブログで青龍刀振り回しボロクソに批判すべき所(連載5回分ぐらいの超大作になりそうw)だが、和解が成立した事を重んじ、当面ブログでの批判は見合わせる。
(ブログでボロクソ書いてもいいが、それで和解の妨げになるのも怖いし…)

【最重要】4)但し、一方の即売会に、和解を乱す動きが認められた場合、前項で述べた、「当ブログでの批判を行う事の封印」を解除する可能性もある。
→和解した事を重んじて批判記事を封印してるのだから、和解を破ろうとするなら遠慮なく批判記事書きますよ
→現に、一方の主催が、和解交渉中にも関わらず、もう一方の敵対即売会主催の社会的地位を抹殺を示唆する発言も聞いている。当面は和解を順守するだろうが、今後蒸し返す危険性も充分。当該即売会主催への警戒を解く事は難しい。

==================================

この件についてのお問い合わせ・ご質問・ご意見・削除依頼等については、

nuregue※yahoo.co.jp

までお願い致します。

※を@に変えてご送信下さい。